環境配慮への取り組み
VAIOは2014年の設立以来、一貫して環境経営を推進しています。気候変動や資源枯渇といった様々な地球環境問題が顕在化する中、環境への取り組みを企業の責任と認識し、事業活動やモノ作りにおいて環境負荷低減を図り、持続可能な社会づくりに貢献してまいります。
環境経営理念
⽔と緑豊かな安曇野に⽴地するVAIOとして、⾝近な環境に限らず、国際的な環境活動と調和した事業活動を⾏い、持続可能な社会の実現に貢献します。
環境経営方針
1. 環境に配慮した製品・サービスを提供し、お客様の環境負荷低減およびSDGsの達成に貢献します。
2. 働きやすい環境の整備およびエネルギー使用の合理化を通じて、温室効果ガス排出量の削減に取り組みます。
3. 資源の有効利用、リサイクル化を推進し、循環型社会の実現を目指します。
4. 事業活動や地域貢献活動を通じ、生物多様性の維持・回復に努めます。
5. 環境・エネルギーに関連する法規制等を順守します。
6. 環境・エネルギーに関わる目的および目標達成に必要な情報およびリソースを提供します。
7. 環境パフォーマンスおよびエネルギーパフォーマンス向上のため、環境およびエネルギーマネジメントシステムの継続的改善を実施します。
環境経営理念・環境経営方針は全社員に周知し、全員参加で自主的・積極的に取り組むとともに、社外にも公表します。
制定日:2015年1月28日
改定日:2026年7月23日
温室効果ガス(GHG)排出量削減目標
・Scope 1およびScope 2:
2035年度までに、温室効果ガス(GHG)の総排出量を2024年度比で50%削減する。
・Scope 3:
2030年度までに、対象カテゴリ(カテゴリ1~7、11、12)における温室効果ガス(GHG)の総排出量を2025年度比で20%削減する。
※「2035年度」は2036年3月終了事業年度、「2024年度」は2025年3月終了事業年度を指します(以下同様)。
※ Scope 3の基準年はデータ整備の観点から2025年度としています。

VAIO株式会社
代表取締役
執行役員社長
糸岡 健
環境配慮への取り組み
VAIOは2014年の設立以来、一貫して環境経営を推進しています。気候変動や資源枯渇といった様々な地球環境問題が顕在化する中、環境への取り組みを企業の責任と認識し、事業活動やモノ作りにおいて環境負荷低減を図り、持続可能な社会づくりに貢献してまいります。
環境経営理念
⽔と緑豊かな安曇野に⽴地するVAIOとして、⾝近な環境に限らず、国際的な環境活動と調和した事業活動を⾏い、持続可能な社会の実現に貢献します。
環境経営方針
1. 環境に配慮した製品・サービスを提供し、お客様の環境負荷低減および SDGs の達成に貢献します。
2. 働きやすい環境の整備およびエネルギー使用の合理化を通じて、温室効果ガス排出量の削減に取り組みます。
3. 資源の有効利用、リサイクル化を推進し、循環型社会の実現を目指します。
4. 事業活動や地域貢献活動を通じ、生物多様性の維持・回復に努めます。
5. 環境およびエネルギーに関連する法規制等を順守します。
6. 環境およびエネルギーに関わる目的および目標達成に必要な情報およびリソースを提供します。
7. 環境パフォーマンスおよびエネルギーパフォーマンス向上のため、環境およびエネルギーマネジメントシステムの継続的改善を実施します。
環境経営理念・環境経営方針は全社員に周知し、全員参加で自主的・積極的に取り組むとともに、社外にも公表します。
* GHGプロトコルのScope1、Scope2に該当するCO2排出量をいいます。
制定日:2015年1月28日
改定日:2026年7月23日
温室効果ガス(GHG)排出量削減目標
・Scope 1およびScope 2:
2035年度までに、温室効果ガス(GHG)の総排出量を2024年度比で50%削減する。
・Scope 3:
2030年度までに、対象カテゴリ(カテゴリ1~7、11、12)における温室効果ガス(GHG)の総排出量を2025年度比で20%削減する。
※「2035年度」は2036年3月終了事業年度、「2024年度」は2025年3月終了事業年度を指します(以下同様)。
※ Scope 3の基準年はデータ整備の観点から2025年度としています。

VAIO株式会社
代表取締役
執行役員社長
糸岡 健