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NewわたしとVAIO。
REAL USERS' VOICES
Mercedes-Benz × VAIO Z
第三世代ハイスピードプロSSD

VAIO Z

ビジネスモバイル
マスターピース

13.3型ワイド

第三世代ハイスピードプロSSD登場

New » Mercedes-Benz x VAIO Z

VAIO Z
 

VAIO Zに更に高速なSSDモデルが登場。大容量1TBも追加。
遂に3GB/s*の壁を超えた第三世代ハイスピードプロSSD

*CristalDiskMark5.1.2によるシーケンシャルリードのベンチマークスコアによる


第三世代ハイスピードプロSSD搭載 VAIO Zは ソニーストア(カスタマイズモデル VAIO OWNER MADE取扱店)にて販売中です。

SSDパフォーマンス比較 (CrystalDiskMark 5.1.2にて 512GB SSDを計測)

シーケンシャルリードシーケンシャルライト

VAIO株式会社調べ。ご使用の環境により結果が異なる場合があります。

「クラムシェルモデル」新登場。
ワークスタイルに合わせて選べる2つのVAIO Z。

VAIO ZのラインアップにスタンダードなノートPC形状を採用した「クラムシェルモデル」が追加されました。詰め込まれた高性能はそのままに、さらなる軽量化(従来比、約170g減)と長時間駆動(従来比、約12時間増)対応を実現した新しい選択肢です。

「快」が仕事の
生産性を高める。
VAIO理念の体現が
このZだ。

腕時計といい、万年筆といい、スーツといい、メガネといい、
できるビジネスパーソンは「名品」にこだわる。
それは、名品こそが、
持つ者の仕事をも名品にしてくれることを知っているからだろう。

Zはそんなビジネスパーソンの満足のために、
さらに細部までに至る作り込みと共にリニューアルされた。
これ以上あなたに「快」を提供できるビジネスモバイルが、
どこに存在するだろうか?

VAIO Z
使い込んでこそわかる、
つくりの良さ

「どうかしてるんじゃないか!?」は
私には褒め言葉です

最先端PCである以前に、毎日使い続ける中で、手に馴染む道具であること。ものとしての「つくり」へのこだわりが、VAIO Zの「快」の原点です。

特にこだわったのは、持った時の質感やさわった時の気持ち良さ。

長時間、手のひらをあずけるパームレストと天板部分のアルミニウムには、表面に繊細な凹凸を生み出す研磨工程・ブラスト加工を実施。落ち着いた金属の表情と共に、しっとりと手に馴染む感触を味わえます。

アルミニウムとカーボンを組み合わせたVAIO Z独自のサンドイッチ構造は、耐久性と軽さを両立するだけではなく、持ち上げた時などにソリッド感を感じられる、引き締まった質の高いボディを作り上げています。

あらゆる可動部へのこだわりもVAIO Zの特長。
液晶を「開く」「閉じる」動作のスムーズさや、電源ボタンのクリック感にすら、仕事の一区切りの一瞬を気持ちよく過ごせるよう緻密な計算を施しました。

また、使い続ける中でも質感を保ち続けることも重要な要素。
アルマイト処理が施されたブラックとシルバーのボディは、耐久性を併せ持ち、塗装により加飾した一般的な製品と比較しても、長く美しさを保ちます。

また最も酷使されるキートップには、専用開発したフッ素含有UV硬化塗装により、皮脂油を弾くことで、目立ちにくく、ふき取り易くすると共に、摩耗に対しても強くすることで、表面のテカリを防ぎます。

進化したキートップ防汚コーディング

集中を阻害しない
「静寂キーボード」

ボディ剛性が弱いと
カチャカチャ言うんですよ

PCで最も長時間触っている部分のひとつがキーボード。 ここに妥協をしないということがユーザーの快適さに直結することをVAIOは知っています。

周りに気を遣うシーンで、意外と気になる打鍵音。また仕事のリズムを作る上でも”音”は重要な要素です。その点、VAIO Zは静かで心地よい打鍵音にこだわってきました。

人間にとって耳障りな音域は、2kHz以上の帯域。キートップを支える部品一つひとつの加工精度を高め、極限まで可動のブレを無くすことで、この耳障りな帯域のノイズ低減を実現しています。これにより、静かな場所でも集中して作業できるだけでなく、自らのタイプ音が周りに迷惑をかけているのではないかと気にする必要もありません。

また、押し始めから押し切るまでの荷重カーブは、日本人の嗜好特性に合わせて最適化、モバイルPCの限られたストロークでも、優れた打鍵感を実現しました。

キーボード打鍵音比較

キーボード打鍵音比較
なめらかで間違いのない、
ノーミス・タッチパッド

「別マウス不要」目指してます

思い通りに正確に入力できることは、入力装置にとって最も重要な「快」です。

新しいVAIO Zは、タッチパネルでのスクロールやズーム操作のように指に吸い付くようななめらかな操作を実現する「高精度タッチパッド」を採用、Windows 10から導入された新しいジェスチャーもお使いいただけます。

また、タイピング時などに手のひらがタッチパッドに触れてしまうことで発生する誤タッチを防止する機能を大幅に強化し、極減のノーミスを実現しています。

さらに、広いパッドのどこをクリックしても最高のクリック感を得られるよう、たわみのない硬い表面素材を探し求めた結果、1mm厚の雲母片岩(マイカ)にたどり着きました。イライラさせられずに、確実に反応してくれるクリックフィーリングの秘密は、石にあります。

タッチパッド

誤タッチ防止の仕組み

指や手の接触面だけでなく、非接触部分も検知できるようにしたことで、指か手のひらかを判別でき、手のひらには反応しなくなりました。

静かで、不快な熱を持たない、
でも高速。

私の熱は不快だと時々言われます

同サイズのモバイルノートに比べ桁違いのパワーを持つVAIO Z。パワーを生み出す高性能デバイスは放熱量も大きいのが宿命、しかしVAIO Zは驚くほど、静かで、不快な熱を持ちません。

この筐体サイズで、TDP*35W(パフォーマンス優先モード)もの放熱量に対応するために、冷却ファンもヒートパイプもVAIO Z専用に開発。アシンメトリーブレードと呼ばれた2基のファンは、左右の羽根の枚数を異なる素数にすることで、動作ノイズを抑えています。また、膝に乗せたときに底面が熱くならない、キーボードの表面が熱くならないなど、集中を妨げる不快な熱も抑えました。

本体内部が高温化しないため、常にCPUが最高のパフォーマンスを発揮できることも恩恵の1つ。CPUが内部温度上昇を検知して低速モードに切りかわってしまうということが起こりにくい設計を実現しています。

VAIOの独自開発だからこそ実現できた静かで速く、熱くならない設計です。

* TDP(サーマル・デザイン・パワー)とは、設計上で想定するプロセッサーの最大放熱量であり、自動車の排気量のように、高性能になるほど値が大きくなります。 同サイズのモバイルノートの多くがTDP15W以下に対応した設計であるのに対して、VAIO Zはその圧倒的なパフォーマンスを実現するため定常でTDP28W、最大でTDP35Wに対応するよう設計されています。

アシンメトリーブレードを採用したデュアルファン

※写真は2015年発売の先代VAIO Zのものです。

クリエイターの目も満足させる
高品位ディスプレイ

先日またキャバクラで自慢しました

デスクトップモニター品質のモバイルディスプレイ

色再現域比較
※WQHD解像度モデルの場合

質が問われるのは実際に触れる部分だけではありません。ディスプレイは人とコンピューター間で、もっとも多くの情報量をやりとりするインターフェイスです。

明るく発色が良く、細かな文字もシャープに表現する質の良いディスプレイが、あなたの長時間作業での「快」に違いを生みます。

WQHD解像度を持つ高解像度モデル*では、ビジネスやクリエイティブの現場で扱う様々なビジュアルコンテンツの細かなディテールの確認も存分にこなせます。専用開発した2,560×1,440ドットのフルHDを超える高精細なIPS液晶が、文字も画像もくっきりと表示。また、太陽光により近い高演色LEDバックライトを採用することで、sRGB色域を100%カバーする鮮やかな色表現を実現させました。このディスプレイなら、もうデスクに戻ってモニターで確認する必要はありません。

* フリップモデル全機種に搭載するほか、クラムシェルモデルでも選択可能。

液晶バックライトには、LEDの蛍光体を見直した、高演色LEDバックライトを採用(WQHD解像度モデルの場合)。モバイルPCに欠かせない省電力と、従来よりも赤の波長を強く持つ演色性の高い白色発光を元に、力強い赤の表現を可能にしました。

液晶バックライト

LEDバックライトのカラースペクトラム比較

LEDバックライトのカラースペクトラム比較

常識を超えた
ビジネスモバイルが、
常識を超えた仕事を
生み出すと思う。

モバイルにここまでの性能が必要だろうか?
いやしかし、Zは常識の枠内で収まらない、
収まりたくない、
そんなビジネスパーソンのためのモバイルだ。

ならばモバイルの枠を超えたパフォーマンスを。
毎日の、その差分の積み重ねが最終的に
ライバルへの圧倒的な差を生み出すだろう。

VAIO Z
このパフォーマンスはもはや
「モバイル」ではない

「非常識」が、VAIOの常識

モバイルノートPCには“非常識”と言っていいほどの、TDP*28Wの高性能プロセッサーを搭載。Core i5であっても、一般的なノートブックのCore i7を凌駕するパフォーマンスを持ちます。

* TDP(サーマル・デザイン・パワー)とは、設計上で想定するプロセッサーの最大放熱量であり、自動車の排気量のように、高性能になるほど値が大きくなります。

CPUパフォーマンス比較

CINEBENCH R15:CPU

VAIO株式会社調べ。
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。

さらに専用グラフィックスプロセッサーに匹敵する性能を発揮する、インテル® Iris™ グラフィックスを内蔵。たくさんの写真や、HD動画の編集など、高負荷がかかるシーンでも、驚くほど快適に作業をこなせます。

グラフィックスパフォーマンス比較

CINEBENCH R15:OpenGL

VAIO株式会社調べ。
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。

ストレージには、SSDの中でもより高速なハイスピードSSDを採用。VAIO Zが搭載する新世代技術NVMeに対応したPCIeインターフェイスのSSD*は、一般的なモバイルノートPCに搭載されるSATA型SSDよりも、4倍以上の高速アクセスを誇り、アプリケーションの起動や、ファイルアクセスなど、すべての瞬間で、次元の違う速さを実現しています。 更に、VAIO OWNER MADEでは、PCI型の中でも更に高速になった第三世代ハイスピードプロSSDや1TBの大容量も選択可能です。

SSDパフォーマンス比較

Crystal Disk Mark 5.0.2:512GB SSDのRead/Writeスピード比較

シーケンシャルリード  シーケンシャルライト

VAIO株式会社調べ。
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。

また、動画などの大容量データの取扱いや、編集作業のようなクリエイティブな領域でのレスポンスに大きく影響するメモリー容量。VAIO Zでは最大約16GBの選択が可能です。

VAIO Zの高速レスポンスは、高負荷のかかるクリエイティブアプリケーションだけではなく、何百回、何千回と繰り返すような日常的操作でも違いを生みます。

  • アプリ起動

    40MBのExcelファイルを開くのにかかった時間を測定。

    システムが高負荷状態(ウィルススキャン実行中) 
    システムが低負荷状態(アイドル)

  • ファイルコピー

    1000個のファイル(合計2.92GB)をコピーするのにかかった時間を測定。

    システムが高負荷状態(ウィルススキャン実行中) 
    システムが低負荷状態(アイドル)

  • ファイル圧縮

    600MBのファイルをZIP形式に圧縮するのにかかった時間を測定。

    システムが高負荷状態(ウィルススキャン実行中) 
    システムが低負荷状態(アイドル)

VAIO株式会社調べ。
ご使用の環境により結果が異なる場合があります。

まる一日使える
スタミナバッテリー

人の名前と充電は
だんだん忘れがちになります

ビジネスパーソンが、ACアダプターを持たずに外出し、電池残量を気にせずに過ごせるよう、VAIO史上最長の約27時間(クラムシェルモデル)という驚異的なスタミナを実現しました。フリップモデルでも約19時間の連続駆動が可能。毎日の充電を忘れがちな人でも安心して使えます。

また、スタンバイ状態でのバッテリー消費を極限まで抑えているため、持ち歩き時のバッテリー低下を気にする必要はありません。InstantGoテクノロジーを採用*3しているため、スタンバイからの復帰も一瞬で完了します。

*1 JEITA測定法 2.0の場合、約19.4~19.7時間(搭載条件による)

*2 JEITA測定法 2.0の場合、約20.9~27.0時間(搭載条件による)

*3 Windows 7選択時は非搭載です。

100人規模のプレゼンにも
対応できるスピーカー

私、妻の前では小声です

音声付きの動画でプレゼンする機会も増えている今、VAIO Zは携帯性を損なわず大音量・高音質を実現するため、シャーシ内のわずかな隙間を余さず活用した、特別な形状のスピーカーを内蔵。大きな会議室にもしっかり響く音圧レベルを実現しました。外付けスピーカーは不要です。

100人規模のプレゼンに対応するスピーカー
すべてが詰め込まれた
薄さと軽さ

「Zは軽薄」…と
呼ばれるのはなんかイヤだが

モンスター級のハイパフォーマンス、まる一日使えるスタミナバッテリーなどを、薄さ約16.8mm、約1.17kgのボディ(クラムシェルモデル)に凝縮しました。これは、一般的なスリムノートPCを凌駕するレベル。複雑な機能を内蔵したフリップモデルでも約1.35kgという持ち歩きが苦にならない重量を実現しています。

28W-27H 1.17kg
28W-15H 1.34kg

クラムシェルモデル

28W-19H 1.35kg
28W-15H 1.34kg

フリップモデル

フリップ&クラムシェル
あなたの働き方にフィットする
2つのベスト。

新しいVAIO Zは
我々が考えるベストな2 in 1のかたちを具現化した「フリップモデル」と、
伝統的なスタイルを研ぎ澄ました
「クラムシェルモデル」の2モデルをラインアップ。

新しい可能性を見出すために、新しい道具を選ぶか、
本当に必要なものだけを極めたものを選ぶか、

あなたのビジネスの"今"と"これから"を踏まえて選んでほしい。

VAIO Z
基本を極めた
「クラムシェルモデル」

本音を言えば、
Zを普及価格に近づけたかったのだ

「クラムシェルモデル」は、伝統的でシンプルなフォームファクターの中にVAIO Zの高い質感とパフォーマンスを凝縮させました。ベーシックなワークスタイルに必要十分な機能に絞り込むことで、最大約27時間という驚異的な長時間駆動や、約1.17kgという軽量ボディを実現しています。蛍光灯や外光の映り込みが少ない低反射対応のIPS液晶を用いたり、高解像度に対応しないアプリケーションもストレスなく使えるFull HDパネルが選択可能であるなど、より実際のビジネスシーンに対応した仕様となっています。

タッチガラスのないクラムシェルモデルは市販のプライバシーフィルターなどを利用する事も可能です。また、Windows 7 Professional(Windows 10 Pro ダウングレード権行使)モデルもご用意します。

新しい働き方に挑戦する
人のための「フリップモデル」

並の「2in1」と
いっしょにされると困る

「フリップモデル」は、独自のマルチフリップ機構を採用した2 in 1ノートPC。モバイルノートPCとしての使い勝手を損なうことなく、タブレットPCとしても使えるようにしています。

一見、普通のノートPCと変わらないシンプルな天板が、中央の一本のラインを軸にスムーズな軌道を描いて反転。この機構は独自に開発したラバーヒンジを使ったからこそ実現できました。ラバーヒンジには、グライダーなどの軽量化が必要な道具にも使われる、しなやかさと強靱さを兼ね備えた素材を厳選採用しています。

その道のプロとともに創り上げたデジタイザースタイラス

瞬時にタブレット形状へと変形するマルチフリップの優れた構造をさらに引き出すデジタイザースタイラスを同梱しました。これはVAIOがプロの漫画家やイラストレーターと一緒に開発したVAIO Z Canvasと同じ性能。Windows 10のペン入力機能にもフル対応するほか、様々なアプリケーションでの筆圧入力にも対応しており、クリエイティブなペンワークをしっかりサポートします。

スタイルに合わせた最適なインターフェイスに自動切り替え

フリップの変形によって、タッチ操作にあったインターフェイスと、キーボードやタッチパッド操作にあったインターフェイスを自動切り替えするWindows 10の新機能「Continuum(コンティニュアム)」に対応しています。

「デジタルノート」に変身する
[フリップモデル]

一度ハマると抜けられません

アイデアを書き留める。図を描く。考えをまとめる。手書きには、キーボード入力にはない、独特の良さがあります。VAIO Z(フリップモデル)のデジタイザースタイラスとOneNoteを合わせて使えば、従来のテキストメモと手書きノートをシームレスに管理することができます。そのデータはすべてのOfficeアプリケーションから再利用でき、クラウドを通してあらゆるデバイスから参照が可能です。

ユニーバーサルアプリ版のOneNoteは標準搭載。デスクトップ版のOneNoteアプリは日本マイクロソフト社のWebサイトから無料でダウンロードできます。 http://www.onenote.com

フリップ機構
+221dpi高精細液晶パネル
+ダイレクトボンディング
+筆圧感知デジタイザースタイラス
+OneNote
=紙のようなデジタルノート

紙に迫る描画感覚

ペン先の触れた位置と、実際に線が描画される位置を正確に一致させるために、ペンの先端でセンシングするデジタイザースタイラスに加え、液晶パネルとカバーガラスの間に特殊な光学樹脂を充填。人間の目の識別限界を超える221dpiの高精細液晶パネルが、線の太さだけでなく、線の持つ微妙な表情まで滑らかに表現します。
また、キズや曲げに強い強化ガラスを採用しているため、ガラス面でもしっかりと筆圧をかけて書くことができます。

  •  

    視差の追求
  • ダイレクトボンディングタイプ

    ダイレクトボンディングタイプ
  • エアボンディングタイプ

    エアボンディングタイプ

書き味をカスタマイズ

文具店で試し書きをしながらペンを選ぶように、付属のデジタイザースタイラスも、硬い鉛筆のような書き味から、柔らかいマーカーペンのような書き味まで、自分好みにカスタマイズできます。
また、より長くお使いいただけるよう、ぺン先、ぺングリップ、ぺンホルダーを個別で販売しております。
購入方法については、準備が整い次第サポートサイトにてご案内します。

描き味の追求

ペングリップが同梱されており、デジタイザースタイラスを持つ部分にグリップを付けて好みの太さを選べます。

書き味をカスタマイズ

筆圧カーブ調整機能

思いついたら、すぐ書ける

アイデアをサッと書き留めたい時に、難しい操作はしたくありません。
ペンのボタンからすぐに、ノートやクリッピングツールを起動することができます。

上部ボタン
デジタイザースタイラスをディスプレイに近づけた状態で上部ボタンを押すと「OneNote」が起動。
下部ボタン
デジタイザースタイラスをディスプレイに近づけた状態で下部ボタンを押すと「VAIO Clipping Tool」が立ち上がり、画面上に表示されている情報を簡単に切り取ることができます。
書き味をカスタマイズ
「ドキュメントスキャナ」に変身する
[フリップモデル]

これも便利すぎる機能

ホワイトボードや紙の資料を、背面に搭載した高解像度CMOSセンサーで直接スキャンすれば、すぐに編集したり、共有したりすることができます。

標準搭載するスキャンアプリケーションCamScannerを使えば、ドキュメントの輪郭を自動抽出し、キレイに補正してデジタル化することができます。また文字認識にも対応しているため、名刺などのデータ化をサポートします。

フリップ機構
+8M⾼画素CMOSセンサー
+CamScanner
=ドキュメントスキャナ

ドキュメントスキャナ機能
「プレゼンモニター」に変身する
[フリップモデル]

クライアントちょっとビックリします

アイデアをすぐに見せたいとき、思い通りの色や音で見せたいとき、VAIO Z(フリップモデル)がそのままプレゼンモニターになります。画面を相手側に返した瞬間に、画面表示が反転し、同時にスピーカーのLRも反転します。

驚くほど美しいモニターと音声が、クライアントとの距離を縮めてくれるかもしれません。

フリップ機構
+高輝度・広視野角液晶パネル
+ホールセンサー(フリップ検出センサー)
+プレゼン対応スピーカー
=プレゼンモニター

プレゼンモニター
「スケッチブック」に変身する
[フリップモデル]

デジタイザースタイラスを活かすアプリケーションと組み合わせて使うことにより、VAIO Z(フリップモデル)は優れたドローイングツールになります。

アドビ クリエイティブ クラウド(Adobe CC)

デザイナーやクリエイター、フォトグラファーなど、多くのクリエイティブのプロフェッショナルが利用するアドビの最新ツール。幅広いクリエイティブ制作に対応でき、常に最新機能が利用できるアプリケーションセットです。

VAIO Z のデスクトップ上に「アドビ製品情報」アイコンがあります。ここからAdobe CC製品をVAIOユーザー向けの特別な価格で購入できます。また、アドビ製品に関する最新情報や使い方、VAIOの活用事例など、購入した後も役立つ情報を紹介予定です。

セルシス CLIP STUDIO PAINT

マンガ・イラスト制作に最適な描画ツールです。ビギナーからプロフェッショナルまで幅広い層に実績があるペイントツールのスタンダード。
特に筆圧感知による描画表現が非常に優れています。漫画家にヒヤリングや実機検証を行っており、特に最適化が進んでいます。
VAIO Z(フリップモデル)には「CLIP STUDIO PAINT EX/PRO体験版」がプレインストールされています(カスタマイズモデルでは選択した場合のみ)。VAIO Z(フリップモデル)の筆圧感知対応スタイラスを使った、描画性能の高さをお試しいただくのに便利なアプリケーションです。
カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)では、「CLIP STUDIO PAINT PRO」製品版をVAIO特別価格で同時購入いただけます。

Corel Painter 2016

他に類をみないほど多彩なブラシ表現ができ、特にナチュラル表現に優れているペイントアプリです。カスタマイズすることで、未知の画材を作り上げられる柔軟性も備えています。

VAIO Z(フリップモデル)には「Corel Painter 2016 体験版」がプレインストールされています(カスタマイズモデルでは選択した場合のみ)。油彩や水彩のような伝統的な絵画や写真加工によるフォトアート、画期的なデジタルブラシなど幅広い描画表現をVAIO Z上でお試しいただくのに便利なアプリケーションです。
カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)では、「Corel Painter 2016」製品版をVAIO特別価格で同時購入いただけます。
※取扱終了

Autodesk SketchBook

自然な描画が得意なドローイングアプリです。鉛筆やマーカーのように、ドローイングによく使われる道具の再現性が高く、必要な機能がシンプルにレイアウトされたインターフェイスで、直感的に操作できるのが特徴です。初めてパソコン上でドローイングを試す初心者からプロまで、紙に描くのと最も近い感覚で楽しんでいただけます。
VAIO Z(フリップモデル)には、「Autodesk SketchBook Starter」がプレインストールされています(カスタマイズモデルでは選択した場合のみ)。インターフェイスがシンプルで直感的に操作できるので、デジタル描画が初めての方でも簡単に描画をお試しいただけます。ラフやデッサンのツールとしても実績があるアプリケーションであり、プロのクリエイターにも描き味のお試しとしてご利用いただけます。

ペンドローイングをサポートする2つの機能

下敷き機能(VAIO Pencil Board)*

一般的なタブレットでは、手のひらの自動検知による誤動作防止機能はありますが、100%防ぐことはできません。誤動作を気にすることなく安心してフィニッシュワークしてもらえるように、画面の一部もしくは、画面全体のタッチパネルを無効にしてペンだけを使える機能を入れました。画面の一部のみ無効にしたときは、ペンと同時にピンチズームなどのタッチジェスチャーを使うことができます。
またタッチ無効時でもショートカットキーメニュー部のタッチ操作は可能です。

ショートカットキーメニュー機能(VAIO Shortcut Key Menu)*

タブレットモードでキーボードが隠れてしまう場合でも、描画やレタッチ作業がしやすいように、アプリでよく使うショートカットキーを画面の端に表示し、タッチで入力することができます。 メニューを表示するときは、アプリが重ならないように自動でフィットすることもできます (設定で自動フィットオン/オフも可能。)
ショートカットキーは、あらかじめ登録されているアプリケーション毎に最大24個設定可能です。ツールには、ファンモード、筆圧モードの設定があり、タッチで最適な状態に切り替えられます。

* VAIO Z(フリップモデル)のみ搭載

勝色ダブルアルマイト仕様

最高のVAIOの証、「勝色ダブルアルマイト仕様」。
VAIO Zの中でも、最高のパフォーマンスを体験できる、理想を極めたモデルのみに選択が許される特別オプションが登場。アルマイト処理を施した天板に、さらにもう一度、特色のアルマイト処理を行うことで、Zラインの象徴となっているVAIOロゴのダイヤカット部分を鮮やかに染色。見る角度によって、VAIOロゴがコーポレートカラー「勝色」に輝きます。

「勝色ダブルアルマイト仕様」は、カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)にて、インテルCore i7 + 16GBメモリー構成の場合にのみに選択できます。

ブラック・勝色ダブルアルマイト仕様

シルバー・勝色ダブルアルマイト仕様

3タイプから選択できるキーボード

VAIO Z カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)ではお好きなキーボード配列を3タイプから選択できます。

  • 日本語配列バックライトキーボード
  • 日本語配列(かな文字なし)バックライトキーボード
  • 英字配列バックライトキーボード
日本語配列(かな文字なし)キーボード

日本語配列かな文字なしバックライトキーボード

使い慣れた「日本語配列」はそのままに、かな表記をなくしたすっきりとした見た目。ローマ字入力しか行わない方に最適です。

英字配列キーボード

英字配列バックライトキーボード

プログラマーなどのプロフェッショナルに好まれる配列。
もちろんキートップにかな表記はなく、スマートな外観です。

VAIO Z | 無刻印キーボードモデル

キートップから一切の刻印を取り除いた、無刻印キーボードモデルが限定数量で登場。
プロフェッショナルだけが持つことを許される究極にストイックな仕様のモデルです。限りなくシンプルで、圧倒的な存在感は、すべてのひとの目を引き付けます。
VAIO Z | 無刻印キーボードモデルは、ソニーストアにて販売します。

ブラックモデル

※写真はフリップモデルの場合。

シルバーモデル

※本体にキー配列ガイド表示はありません。キーボード配列は英字配列のみとなります。キー配列図はこちら(PDF)

初回購入特典:Z ENGINE® 基板アクセサリー

> Z ENGINE®とは?

VAIO Zのメインボードで実際に使用された回路パターンの一部をドックタグ仕様のアクセサリーチャームにレイアウトしました。
レジストを通して浮き上がる高密度に引き回された無数の配線パターンが、美しく先進的なアートとしてアクセサリーを演出します。
VAIO Zの基板設計・製造チームによりこだわり抜いて作られた、今回限りの特別なオリジナルアクセサリーです。

鮮やかに輝く"Z"と"VAIO"ロゴ部分は金フラッシュめっきで表現、"ENGINE"の文字は、0.6mm×0.3mmの極小チップコンデンサによるチップアートで描画されています。0.15mm GAPで並べられたチップ部品は、高密度実装技術を誇りとする安曇野工場の、まさにVAIO Zと同じ実装ラインにてマウント。
そののちに、基板表面にはUVコーティングを施し、エッジ保護のためのサイレンサーを付けてお届けします。
1個1個ユニークなシリアルナンバーがレーザー刻印されていますので唯一無二の逸品です。

アクセサリー上に実装された0.6mm×0.3mmの極小チップコンデンサ

対象商品:2016年2月発売 VAIO Z(VJZ13Bシリーズ/VJZ131シリーズ)
対象購入店舗:ソニーストア(カスタマイズモデル VAIO OWNER MADE取扱店)大型家電量販店 VAIO展示・取扱店*
* 対象モデルをお取り扱いしていない店舗もありますので、事前に各店舗にお問い合わせください。

・ソニーストア(カスタマイズモデル VAIO OWNER MADE取扱店)で購入された場合には、商品に同梱し発送させていただきます。
・店舗(個人向け標準仕様モデル)でご購入された場合には、ご購入時に商品と同時にお渡しいたします。
特典がなくなり次第終了となります、お早目にご購入ください。
※ノベルティーの返品、交換、お問い合わせはお受け出来かねます。

※Z ENGINE 基板アクセサリープレゼントは限定数量に達したため、終了しました。

安曇野

日本・安曇野で、設計・製造。

一般的には、大量生産された標準部品を組み合わせてつくるPCが大半を占める中、私たちはVAIO Zの多くの部品を自社で設計しています。また、専用部品は、優れた技術を持つ国内の部品メーカーと共同開発を行い、細部まで高い品質を追求しています。安曇野工場で設計・製造し、出荷前には専任の技術者が1台ずつ仕上げを行うことで品質チェックを徹底すること。それは、まさにMADE IN JAPANのものづくり。日本の技術を、1台のPCに結集させることができたからこそ、VAIO Zは生まれたのです。

VAIO Z | 勝色特別仕様を
台数限定で発売します

特別仕様
■勝色アルマイト アルミニウム天面外装 ■勝色アルマイト アルミニウムパームレスト
■勝色タッチパッド ■特別仕様パッケージ
※「勝色ダブルアルマイト仕様」は選択できません。
 (VAIOロゴのダイヤカット部分は天面と同色の勝色アルマイト仕様となります。)

VAIO Z | 勝色特別仕様

< 販売終了しました >

VAIOの誇る“マスターピース”モデルを勝色特別仕様に。天板やパームレストなど、ボディのアルミニウム部分を勝色にアルマイト染色しました。VAIO Zがこだわったブラストによる表面処理が、「勝色」に一層深いニュアンスを与えます。

最大100台
受注生産

Mercedes-Benz x VAIO Z

新たな可能性に応える商品を創りたいというVAIOと、コレクション商品を通してプレミアムなライフスタイルを提案したい、と考えるメルセデス・ベンツ日本株式会社が「こだわりのものづくり」という点で共鳴し、細部に至るまでカスタマイズを施した特別仕様モデルとして実現しました。


コラボレーションモデルは、圧倒的なパフォーマンスを誇り、ビジネスツールとしての完成度を極限まで高めたVAIOのフラッグシップモデル「VAIO Z」に、メルセデス・ベンツの趣向を凝らしたデザインを施しました。

アルミニウムボディへのレーザー刻印

PCの顔となるアルミニウムボディ表面には、2030年以降の東京を想定して考えられたメルセデス・ベンツのデザインコンセプトモデル「Vision Tokyo」又は1954年に発表された伝説のガルウィングモデル「300SL」のレーザー刻印をお選びいただけます。

ロゴ刻印

開いたときにさり気なく見えるヒンジ部分にブランドロゴを彫り込みました。

タッチパッド

PCと向き合う時間、常に正面に向き合うタッチパッド。大きく配置されたメルセデス・ベンツの象徴であるスリーポインテッドスターが、ユーザーの気持ちを高めます。

スリーポインテッドスターレーザー刻印

閉じて持ち運ぶ時にも主張するヒンジ裏部分にも刻印を入れました。

バックライトキーボード(ブルー)

バックライトキーボード(ブルー)を Vision Tokyoの放つ光を彷彿とさせる未来的なイメージのブルーに仕上げました。
ブルーに浮き上がるキートップが特別な存在感を演出します。

※クリックすると音声が再生されます。
音声は、スタンバイ復帰時のサウンドです。

スペシャルサウンド

特別に開発したソフトウェアが、メルセデス・ベンツ車両のリアル音源を用いた効果音を鳴らします。システム起動時およびスタンバイ復帰時に響くエンジンサウンドが、ユーザーの遊び心を刺激します。

壁紙

4種の特別壁紙をインストール。アルミニウムボディへのレーザー刻印と連動したモチーフの壁紙がプリセットされています。

Mercedes-Benz × VAIO Zラインアップ

刻印 プロセッサー ストレージ
Vision Tokyo Intel® Core™ i7 第三世代 ハイスピードプロSSD(NVMe) 256 GB
Intel® Core™ i5 第二世代 ハイスピードSSD(NVMe) 256 GB
300SL Intel® Core™ i7 第三世代 ハイスピードプロSSD(NVMe) 256 GB
Intel® Core™ i5 第二世代 ハイスピードSSD(NVMe) 256 GB

展示店舗のご案内

メルセデス・ベンツのブランド情報発信拠点
メルセデス・ベンツ コネクション」(東京・六本木)

▸ ご購入はこちらから

VAIO Z | BEAMS特別仕様

‹ Monotone Crazy ›

受注は終了いたしました。

BEAMSの洋服や服飾小物でも
表現しているモノトーンクレイジー。
見る人の解釈次第で違和感にも
特別感にもなる この表現をVAIO Zに施して、
所有者だけでなくその周りの人々にも
体感してほしく製作しました。
VAIO Zをベースに、BEAMS仕様に
カスタマイズされた特別なモデルです。

※スクリーンセイバーは
VAIO × BEAMS Special Siteからの
ダウンロード提供となります

  • キーボード面の右上部に、BEAMSロゴを刻印。
  • ユーザーのみが知る、遊び心としてディスプレイ裏の隠れたところにVAIO x BEAMSのレーザー刻印を施しています。

< VAIO Z | BEAMS 特別仕様
展示・ご購入に関して >

  •  2016年5月31日午前 9:00をもって、受注を終了いたしました。
  •  右記5店舗による参考展示は終了いたしました。
ビームスジャパン
東京都新宿区新宿3-32-6 1F
ビームス 梅田
大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア3F

ソニーストア 名古屋

愛知県名古屋市中区栄3-3-21 セントライズ栄

ソニーストア 大阪

大阪府大阪市北区梅田2-2-22 ハービスエント 4F

ソニーストア 福岡天神

福岡県福岡市中央区今泉1-19-22

VAIO × BEAMS Icon Design PCケース

販売終了しました

VAIO x BEAMSのアイコンをデザインイメージとして製作した限定生産のPCケース。
VAIO ZのこだわりにもあるMade in Japanを実現すべく、BRIEFINGデザイナーでおなじみのSELLTS LIMITED INC.の小雀氏に依頼し、
生地の色調合から一貫して製作しました。

< VAIO × BEAMS Icon Design PCケース
展示・ご購入に関して >

  •  2016年5月31日AM 9:00をもちまして販売を終了いたしました。
  •  ビームスジャパンの参考展示・販売は終了いたしました。
ビームスジャパン
東京都新宿区新宿3-32-6 1F

VAIOストアではVAIO Z (VAIOパソコン3年あんしんサポート付)とVAIO Phone Biz、VAIOオリジナルSIM (1年間プラン)をお得なパッケージでご購入いただけます。VAIO PCの単品でのご購入はソニーストアオンラインへ。

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Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Core Inside、Intel vPro、vPro Inside、Celeron、Celeron Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Ultrabook、Iris は、アメリカ合衆国および/またはその他の国における Intel Corporation の商標です。

※本ページに記載されているシステム名、製品名は、一般に各開発メーカーの「登録商標あるいは商標」です。