VAIO

VAIO Z Canvas

モンスタータブレットPC

VAIO Z Canvas

【販売終了品】
Windows 8.1 Pro Update搭載製品

クリエイターを
デスクから解放する「快」が、
仕事の生産性を高める。

プロのクリエイターにも。
ハイアマチュアにも。
経営者にも。
クリエイティブの生産性を
飛躍的に高めるPCです。

クリエイターがデスクから解放されるとどうなるか。
あなたがプロとして活躍している方なら、
時には外の刺激ある世界に飛び出て、
インスピレーションの高まる環境で作業することが
斬新な発想を生むでしょう。
あなたがハイアマチュアの方なら、本業の合間に
作業することが大きな時間削減を生むでしょう。
あなたがプロダクション経営者なら、
より効率的なワークフロー構築も可能に。
これらを支えるのは薄型ボディでありながら
3DCG、イラスト、コミック、全対応の圧倒的性能。

VAIO Z Canvas
第一線のプロクリエイターはこう使っています

「煮詰まる」という言葉があります。いつも同じ部屋の中で、同じデスクに向かって作業していると、どうしてもアイデアが窮屈になるもの。これはあらゆるクリエイターが体験することです。毎日カフェや川堤など場所を変えて作業する人もいるほど。VAIO Z Canvasのモビリティはクリエイターに合った発想環境を与えてくれます。また、クライアントとのその場での共創すら可能にするツールです。

  • VAIO Z Canvas meets 御園生大地[レタッチャー]
  • VAIO Z Canvas meets 中村光[漫画家]
  • VAIO Z Canvas meets レイス・バード[デジタルアーチスト]
ハイアマチュアの方々はこう使っています

本業を持ちながら同人クリエイターとしても活躍しているAさんは、入稿の追い込みで、ここ最近は時間がいくらあっても足りない毎日です。でも本業を休むわけにもいきません。そんなAさんが手放せないのがVAIO Z Canvas。仕事の合間でいつでもどこでも作業ができるからです。メジャーデビューを目指すアシスタントの方、趣味でクリエイティブ活動をされている方などにもうってつけのツールなのです。

  • VAIO×Media COMMERCIAL PHOTO
  • VAIO×Media MdN 6月号

※上記お二人はプロですが、ハイアマチュアの皆様のお役に立つコンテンツですので是非ご一読ください。

プロダクション経営者はこう使っています

アシスタントを多く抱える漫画家のBさんは、アシスタント各自にVAIO Z Canvasを持たせることでワークフローが大きく変わりました。紙からデジタルへのシフトが実現、チームの共有作業と個人作業が簡単に切り分けられるなど、効率が上がり納期も短縮。チームの意識も変わり仕事の質も高まりました。また、あるCG系プロダクションではプレゼンテーションと同時にその場で即対応するなどして大幅な効率改善に成功しています。

VAIO×Media MdN 7月号

体験するまでは
なかなか信じてもらえません。
プロのデスク環境・
性能・機能を
A4サイズに凝縮。

CGやイラスト、コミックや動画編集のPCと言えば、
大きなデスクトップPCで、
というイメージがまだ根強いはず。
まさかクリエイティブの大規模な作業が
薄さ13.6mmのモバイルPCでできると言っても
なかなか信じるのは難しいでしょう。
でも、VAIOはそれを可能にしたのです。
一人のクリエイターが起きてから眠るまで、
創作に向き合う一日を十分に支えられる性能がここに。

VAIO Z Canvas
Intel® 第4世代 Core™ i7プロセッサー H プロセッーライン搭載

Intel® Core™ i7Intel®の同世代Uプロセッサー(15W)と比べ、ベンチマークソフトで6倍のスコア。発想から完成まで、プロの創作を止めることなく、快適なレスポンスで応えます。多くのクリエイターが現場で使用している高性能15インチノートPCと同等のCPUを搭載しています。

CPUパフォーマンス比較(CINEBENCH R15/CPU)

第4世代H Processor(47W)
Quad Core
6.1
第5世代U Processor(28W)
Dual Core
3.3
第4世代U Processor(28W)
Dual Core
2.5
第4世代U Processor(15W)
Dual Core(Celeron)
1.00

(VAIO株式会社調べ)

Adobe Photoshop LightroomのRAW現像スピード比較※Adobe Photoshop Lightroom 5で1,000枚のRAW画像をJPEG出力変換した際の時間(分)

VAIO Z Canvas
39
他社製モバイルPC
92

(VAIO株式会社調べ)

Intel® Iris™ Pro Graphics 搭載

Intel® Iris™ Pro GraphicsIntel®の同世代HDグラフィックスに比べ、 ベンチマークソフトで約3.7倍のスコア。ただ画面を見つめて処理を待つだけの無駄な時間がなくなります。小型・低消費電力でありながら外付けのグラフィックスに匹敵する性能。気分を変えたいとき、もっと豊かなイメージを湧かせたいとき、VAIO Z Canvasと共に出かければ、あらゆる場所が第2のデスクです。

グラフィックス比較(CINEBENCH R15/OpenGL)

第4世代Iris™ Pro 5200
3.7
第5世代Iris™ 6100
2.5
第4世代Iris™ 5100
2.0
第4世代HD Graphics
1.00

(VAIO株式会社調べ)

Adobe Photoshop CCのスマートシャープ処理スピード比較※11.1MB/3826x2558/8bit画像サンプルの処理時間(秒)

VAIO Z Canvas
(Iris Pro 5200)
7.5
他社製モバイルPC
(HD4400)
25

(VAIO株式会社調べ)

圧倒的に速い第二世代 High Speed SSD *

一般的なUltrabook™に搭載されるSATA SSDに比べ、 第二世代High Speed SSD搭載かつPCIe Gen.3対応により、 約3.7倍の高速化を実現。アプリ起動やバックアップで作業を中断するストレスからあなたを解放します。
また256GB、512GB SSD搭載モデルに対し、購入後に512GB SSD(Dドライブとして ご利用いただけます)を追加するサービス(有償)もございます。
詳しくはこちら

*1TB/512GBが対象。256GBはSATA。

Read/Writeスピード比較(Cristal Disk Mark3.0)

VAIO Z Canvas
第二世代High Speed SSD PCle Gen.3
3,197
VAIO Z
第二世代High Speed SSD PCle Gen.2
2,818
VAIO Pro 13
第一世代High Speed SSD
1,925
一般的なUltrabook™ SATA SSD
847
HDD 7200rpm
189
大容量メモリー選択が可能

動画などの大容量データの取扱いや、編集作業のようなクリエイティブな領域でのレスポンスに大きく影響するメモリー容量。VAIO Z Canvasでは最大16GBの選択が可能です。

大容量メモリー選択が可能
弱電界においも切れにくい Wi-Fi 性能

Wi-Fiでの快適な接続は、実は方式やアンテナ数の仕様だけでは分かりません。
VAIO Z Canvasでは高効率なアンテナ設計や、最適なアンテナレイアウトにより、高感度な特性を実現。電波状況によって創作を邪魔されることがありません。

Wi-Fiデータ受信速度

11n 2.4GHz

VAIO Z Canvas
29.8Mbps
VAIO Z
31.3Mbps
A社
7.5Mbps
B社
6.4Mbps

11n 5GHz

VAIO Z Canvas
31.3Mbps
VAIO Z
26.7Mbps
A社
3.2Mbps
B社
0

実使用条件を模した1階と2階間の自社測定結果。

カメラの⼤量データも高速で転送でるUHS-II対応 SDドスロッ

プロの現場は素材容量が大きいこともあり、いまだワイヤレスやクラウドよりも有線やメディアの確実性・信頼性も重要です。VAIO Z Canvasは、これまでのSDカードスロットに比べ格段の高速転送を実現した次世代規格UHS-Ⅱ対応。一眼レフカメラで一日中撮影した多量のRAW画像や動画をすばやくPCに取り込むことができ、活動時間の大幅な短縮に貢献します。

カメラの⼤量データも高速で転送できるUHS-Ⅱ対応SDカードスロット
Adobe RGB 95% カバーの広色域ディスプレイ

クリエイターが色確認で使用しているカラーモニターに匹敵する、Adobe RGBカバー率 95%を再現できる広色域ディスプレイを採用。今までデスクで行っていた色確認のワークフローを、クライアント先や外の現場に持ち出せます。モニターの色が正確で、信頼できることにより、仕上がりの精度を高めるだけでなく、作業の効率化にもつながります。

色再現域比較
ラーマネジメト対応

エックスライト社のColorMunki Photoなどを利用することで、この1台できちんとキャリブレーションがとれ、オフィスにあるカラーモニターと色を合わせられます。ノートPCはグラフィックカードのカラープロファイルの書換えができないものが多く、カラーマネジメントを重視する人にとっては、創作に制限をかけられていたかもしれません。そこで、VAIO Z Canvasの登場がワークフローに大きな変化をもたらします。 また、本体ディスプレイのガンマ特性を補正するサービス(有償)もございます。
詳しくはこちら

カラーマネジメント対応
カラーマネジメント対応
液晶ペブ機能

視差の追求

クリエイターが何より望むのは「思った通りに描ける」こと。ペン先の触れた位置と、実際に線が描画される位置の誤差を最小限にするために、ペンの先端でセンシングするスタイラスに加え、液晶とガラスの間に特殊な光学樹脂を充填しました。紙に描くような体験に一歩でも近づけるための配慮です。

  •  

    視差の追求
  • ダイレクトボンディングタイプ

    ダイレクトボンディングタイプ
  • エアボンディングタイプ

    エアボンディングタイプ

描き味の追求

最大分解能1024段階。文具売場でペンを選ぶのと同じように、デジタルスタイラスも、様々なペンの質感を用意しています。硬いペン、標準、柔らかいペンと簡単に切り替えられ、さらに4点で細かく調整できる筆圧カーブ調整機能もあるので、一人ひとりの好みに合わせたペンの質感をつくりだせるのです。また、より長くお使いいただけるよう、ぺン先、ぺングリップ、ぺンホルダーを個別で販売しております。
詳しくはこちら

描き味の追求

また、ペングリップが同梱されており、ペンを持つ部分にグリップを付けて好みの太さを選べます。

描き味の追求

思いついたらすぐ書ける

アイディアを思いついた瞬間、そのままパッと書き留めたい。そんなとき、難しい操作はしたくありません。ペンのボタンからすぐにノートやクリッピングツールを起動することができます。

上部ボタン
1. ペンをディスプレイに近づけた状態で上部ボタンを押すと「OneNote」が起動。
2. ロック画面でも同じ操作で直接「OneNote」のノート作成画面を起動できます。
下部ボタン
下部ボタンを押すと「VAIO Clipping Tool」が立ち上がり、画面上に表示されている情報を簡単に切り取ることができます。
ペン
A4ノートサイ

VAIO Z Canvasは、A4サイズだからカバンを選びません。一般的なブリーフケースや大切なカメラやレンズを入れるカメラバックでも、一緒に入れて持ち出しやすい大きさです。パフォーマンスのために重いものを持ち歩くという固定概念から、クリエイターを解放します。

A4ノートサイズ
没頭て描き続られるバッテリライ

H プロセッサーを搭載する機種は消費電力が大きい故に、バッテリーライフが数時間というものが多いですが、それでは結局、創作が電源のある場所に制限されてしまいます。VAIO Z Canvasは、A4サイズながら63Whという大容量バッテリーを搭載。これだけのバッテリーがあれば、お気に入りの場所に出向いて作業を始められます。また新品バッテリーパックへ交換するサービス(有償)もございます。
詳しくはこちら

7.6時間

*JEITA2.0測定条件

ロ仕様に耐うるタフさと質感

プロの現場は過酷です。また、外に持ち出しやすい分、危険に晒される機会も増えます。そこで、アルミの切削ボディと6面強化ガラスでサンドイッチすることで、まるで金属の塊のようなソリッドな剛性と質感を実現しました。いつでもどこでも、そして長い期間、創作に欠かせない道具として愛用していただけます。

アルミニウム合⾦の切削ボ

塊より削り出す事により剛性と軽量を実現。シルバーのアルマイトとブラスト加工により、汚れが目立ちにくく高い質感を実現。

  • アルミニウム合⾦の切削ボディ
  • アルミニウム合⾦の切削ボディ
  • アルミニウム合⾦の切削ボディ

6⾯強化ガラ

長く使っていると目立たない細かなキズをきっかけに、横や角の衝撃で破損しやすくなります。全ての面の耐衝撃性を高めた6面強化ガラスを採用することで長期使用も安心です。

一般的な強化ガラス(上下2面強化)
サイド衝撃には弱い

サイド衝撃には弱い

6面強化ガラス(すべての面を強化)
すべての面で強い

すべての面で強い

「これが自分の角度!」
多数のクリエイター達との対話が生んだ
細やかな使い勝手。

たとえば液晶ディスプレイにスタイラスペンで
作業するときに重要なのはディスプレイの「角度」です。
その人の描きやすい角度に自在に調整できること、
そしてしっかりホールドすることが
オリジナルの「線」を生み出すことにもなり、
集中力を高め、腕の疲れも軽減。
もちろんタッチのオンオフも自在。
そういった細やかな使い勝手が
プロの仕上がりを左右し、生産性に大きく影響するのです。
VAIO Z Canvasは多数のクリエイターの方々の意見を採り入れ、
具体的な創作パターンを想定しながら細部を作り込んでいます。

『聖☆おにいさん』©中村光 講談社 VAIO Z Canvas
タブト形態+ワイヤレスキーボ

一般的なノートPCは画面の前にキーボードがあります。 しかし、描画やレタッチ用途を中心に考えた場合は、 前面にキーボードがあることは創作に適していない場合があります。 VAIO Z Canvasは、自由に配置できるワイヤレスキーボードを採用。キーボードを横に置いたり、後ろに置いたり、創作の行程や作品ごとの特徴、一人ひとりの快適な体勢に合わせて動かしていただけます。また、充電忘れを防ぐための配慮もしています。

タブレット形態+ワイヤレスキーボード

キーボードが画面手前固定だと画面が遠くなり、長い時間描いていると手に大きな負担がかかる。

タブレット形態+ワイヤレスキーボード

キーボードが自由に配置できると本体を描画やレタッチしやすい位置に置いて、脇でショートカットが使える。

※このイラストは、開発前にインタビューしたクリエイターの方が「自分の理想とするキーボード配置」を伝えるために実際に描いてくださったものです。

選べる英字配列キーボード

ショートカットキーやスペースキーを多用するクリエイターのみなさんの声に応え、日本語のキーボードに加え、英字配列キーボードも選択できるようにしました。また、本体を重ね合わせると、ワイヤレスキーボードのバッテリーを自動で充電します。

選べる英字配列キーボード

選べる英字配列キーボード ピッチ19mm、ストローク1.35mm

選べる英字配列キーボード

本体を重ね合わせるとワイヤレスキーボードのバッテリーを自動で充電。フル充電で約2週間使用可。

フリースタイルスタ

描きながらいつでも最適な角度に調節できて、 角度を決めたら筆圧をかけてもしっかり踏ん張る、VAIO独自のスタンド機構を採用。VAIOはこの体験を創作の重要な要素と捉え、コンパクトなボディにも関わらず、大きなスプリングとダンパー、カムの機構を搭載しました。毎日の創作を、しっかり支え続けます。

充実したインーフェ
充実したインターフェイス

私たちはプロの現場の声とワークフローを考慮し、確実に信頼のおける有線やカードの接続性を大切にしました。2つの4Kモニターに同時出力もできるのでデスクトップのような使用環境も構築できます。

タッチパネル無効機能

一般的なタブレットでは、手のひらの自動検知による誤動作防止機能はありますが、100%防ぐことはできません。誤動作を気にすることなく安心してフィニッシュワークしてもらえるように、タッチパネルを無効にしてペンだけを使える機能を入れました。タッチ無効時でもショートカットキーメニュー部のタッチ操作は可能です(特許申請中)。

タッチパネル無効機能

「聖☆おにいさん」© 中村 光 講談社

ショトキーメニュー機能

キーボードが置けないシーンにおいても、本体だけで描画やレタッチ作業ができるように、重要なショートカットキーを画面表示することができます。 メニュー表示するときは、アプリが重ならないように自動でフィットすることもできます (設定で自動フィットオン/オフも可能。)

1. Lボタンを押す
2. ショートカットキーが現れ、アクティブなアプリと重ならないように自動でフィット。

ショートカットはアプリケーション毎に最大24個設定可能です。ツールには、ファン音の制御、筆の硬さの設定、白色度の設定のモードがあり、タッチで簡単に切り替えられます。

右利き/左利きに配慮し、L/Rボタンの割り当てやメニュー位置の変更が可能です。

タッチスクリーンを無効にしていることに気づくようにする機能や、自動フィット機能のオン/オフ設定ができます。

アプリケーションごとに、必要なショートカットを変更できるように配慮しています。

ショートカットキーメニュー機能
ショートカットキーメニュー機能

「聖☆おにいさん」© 中村 光 講談社

ペンマッグ機能

外出先から帰ってきたら、オフィスや家の大きなカラーモニターで作業したい。その際にタブレット本体のタッチパネルも活用できるよう、ペンマッピング機能を搭載しています。ペンマッピングのショートカットキーを使えば、外部のカラーモニターと接続してもペンでスムーズに作業ができます。

ペンマッピング機能

外部ディスプレイに接続すると、左図のように「ペンマッピング」のショートカットキーが選択できるようになります。

ペンマッピングのショートカットキーをタップすると、右図のような操作環境を簡単につくることができます。

ペンマッピング機能

VAIO Z Canvas
特長を活かすアプリケーショ

VAIO Z Canvasの特長を活かすアプリケーション

アドビ リエティクラウド(Adobe CC)

デザイナーやクリエイター、フォトグラファーなど、多くのクリエイティブのプロフェッショナルが利用するアドビの最新ツール。幅広いクリエイティブ制作に対応でき、常に最新機能が利用できるアプリケーションセットです。VAIO Z Canvasは、開発初期からアドビの開発チームやアーティストの意見を取り入れ、本体の形状やショートカット操作などにその意思を反映しました。

VAIO Z Canvasのデスクトップ上に「アドビ製品情報」アイコンがあります。ここからAdobe CC製品をVAIOユーザー向けの特別な価格で購入できます。また、アドビ製品に関する最新情報や使い方、VAIOの活用事例など、購入した後も役立つ情報を紹介予定です。

アドビ クリエイティブ クラウド(Adobe CC)

セルシス CLIP STUDIO PAINT

マンガ・イラスト制作に最適な描画ツールです。ビギナーからプロフェッショナルまで幅広い層に実績があるペイントツールのスタンダード。
特に筆圧感知による描画表現が非常に優れています。漫画家にヒヤリングや実機検証を行っており、特に最適化が進んでいます。

VAIO Z Canvasには「CLIP STUDIO PAINT EX/PRO体験版」がプレインストールされています。VAIO Z Canvasの筆圧感知対応スタイラスを使った、描画性能の高さをお試しいただくのに便利なアプリケーションです。

カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)では、「CLIP STUDIO PAINT PRO」製品版をVAIO特別価格で同時購入いただけます。

セルシス CLIP STUDIO PAINT

Corel Painter 2016

他に類をみないほど多彩なブラシ表現ができ、特にナチュラル表現に優れているペイントアプリです。カスタマイズすることで、未知の画材を作り上げられる柔軟性も備えています。

VAIO Z Canvasには「Corel Painter 2016 体験版*1」がプレインストールされています。油彩や水彩のような伝統的な絵画や写真加工によるフォトアート、画期的なデジタルブラシなど幅広い描画表現をVAIO Z Canvas上でお試しいただくのに便利なアプリケーションです。
Painterの高機能なブラシは描画処理にCPUパワーが必要ですが、VAIO Z CanvasでPainterを試せば、その性能を実感いただけると思います。

カスタマイズモデル(VAIO OWNER MADE)では、「Corel Painter 2016*2」製品版をVAIO特別価格で同時購入いただけます。


*1 Windows 10搭載機種の場合。Windows 8.1搭載機種では「Corel Painter 2015 体験版」がプレインストールされています。
*2 Windows 10搭載機種の場合。Windows 8.1搭載機種では「Corel Painter 2015」製品版をVAIO特別価格で同時購入いただけます。

Corel Painter 2016

Autodesk SketchBook

自然な描画が得意なドローイングアプリです。鉛筆やマーカーのように、ドローイングによく使われる道具の再現性が高く、必要な機能がシンプルにレイアウトされたインターフェイスで、直感的に操作できるのが特徴です。初めてパソコン上でドローイングを試す初心者からプロまで、紙に描くのと最も近い感覚で楽しんでいただけます。

VAIO Z Canvasには、「Autodesk SketchBook Starter」がプレインストールされています。インターフェイスがシンプルで直感的に操作できるので、デジタル描画が初めての方でも簡単に描画をお試しいただけます。ラフやデッサンのツールとしても実績があるアプリケーションであり、プロのクリエイターにも描き味のお試しとしてご利用いただけます。

Autodesk Sketchbook
Core™ i7 プロセッサー

インテル® Core™ i7プロセッサー
Intel Inside® 圧倒的なパフォーマンスを

Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Core Inside、Intel vPro、vPro Inside、Celeron、Celeron Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、Xeon、Xeon Phi、Xeon Inside、Ultrabook、Iris は、アメリカ合衆国および/またはその他の国における Intel Corporation の商標です。

※本ページに記載されているシステム名、製品名は、一般に各開発メーカーの「登録商標あるいは商標」です。